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問い合わせ
メールでの問い合わせはこちらです。
発情の確認(農家)→採卵の予定日決定(共済獣医師)→採卵計画書の発送(事務局より授精師及び農協へ)→人工授精師へ連絡→黄体確認・過剰排卵処理(共済獣医師)→人工授精(授精師)→採卵(農家へ輸送料(及び借上げ料)を支払い)
受精卵在庫確認及び予約(授精師より事務局へ)<ここで農家と移植日を確認。酪農家は和牛生産部会員でないと和牛卵を移植できません。>→予約及び配布依頼(事務局から共済へ)→黄体確認連絡(授精師から共済へ)→受精卵配布(ETセンターにて)→受精卵譲渡申請書提出(授精師から事務局へ)→移植助成費支払い(事務局から授精師へ)
※数値は旧都城市管内のものとなっております。
本年度は19回の採卵を目指し、さらなる受精卵事業の発展を目指しているところであります。