※ 入院日数は、過去一年間の低所得2である期間中の入院日数の合計になります。
また、後期高齢者医療に加入している期間に限ります。(老人医療である期間は含みます。)
※ 自己負担限度額には、食事一部負担金や差額ベッド代・おむつ代等の保険対象外のものは
含みません。
申請に必要なもの
1 後期高齢者医療被保険者証 2 本人の印鑑(シャチハタを除く) 3 世帯全員の前年の収入がわかるもの(都城市で市民税申告を済ませている方は不要です。)
4 代理の方が手続きされる場合は、代理の方の運転免許証等の身分証明証
認定証の有効期限
申請された月の初日から翌7月31日までが有効期限です。
なお、
遡っての適用はできませんので、ご注意ください。また、有効期限後も入院される場合は
再度申請が必要になります。
認定証の交付後入院日数が90日を越えた場合
非課税世帯の方で、認定証の交付後、入院が90日を越えた場合は、再度申請していただくことに
より、申請月の翌月から食事代が160円に減額されます。
申請の際には、上記の申請に必要なものに加えて、以前に発行した限度額適用・標準負担額減額
認定証と入院日数が証明できるもの(医療機関の発行する領収証、入院日数証明書等)をお持ちく
ださい。
※ 入院日数の算定については、次の点に御注意ください。
1 介護保険による入院、入所については、算定の対象になりません。