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最新更新日時: May 7, 2012

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トップページくらしの情報市民課窓口住民票・戸籍・印鑑などの証明について
     
住民票・戸籍・印鑑などの証明について

 一部のものは、平日は各総合支所、各地区市民センター、地区公民館(祝吉・横市)、土曜・日曜は美術館(祝日・休館日を除く)でも取ることができます。取扱い内容の詳細については、くらしの情報〈その他〉5市民課以外の窓口案内を、ご確認ください。
 また、毎週木曜日は午後7時まで市民課窓口の時間延長を行っています。

  住民票の証明について

   
   住所が都城市内にあり、本人または同世帯員であれば請求できます。
   代理の方が窓口に来る場合は、請求者からの委任状(本人署名・押印)が必要になります。
   請求理由によっては第三者からでも請求できる場合があります。
   住民票の記載事項証明で、提出先から指定された様式がある場合は様式をご記入の上、窓口までご持参く
   ださい。
   平成20年5月1日より、証明書等申請時に本人確認をしています。申請時に窓口で、本人確認書類(運転  
   免許証、旅券等)の提示をお願いします。詳しくはこちらをご覧下さい。
   
      ※平日は各総合支所、各地区市民センター、地区公民館(祝吉・横市)、土曜・日曜は美術館(祝日・休館日       
     を除く)でも取ることができます。
   
   住民票申請書様式はこちらから      
 
        ワード版(93KB)          PDF版(278KB)          委任状(54KB)                 


  戸籍の証明について


   本籍が都城市内(住所は関係ありません)にあり、本人または直系の方(父母・祖父母・子・孫など)が請求で
   きます。
   代理の方が窓口へ来る場合は、請求者からの委任状(本人署名・押印)が必要になります。
   請求理由によっては、第三者が請求できる場合もあります。
   都城市では戸籍簿を電算化していますので、従来の戸籍謄本は「全部事項証明書」、戸籍抄本は「個人事  
   項証明書」と表現します。
   身分事項証明書(破産宣告・禁治産・準禁治産の宣告を受けていない旨の証明)を、代理の方が請求する場  
   合に必要な請求者からの委任状には必ず使用目的の記載をお願いします。
   平成20年5月1日より、証明書等申請時に本人確認をしています。申請時に窓口で、本人確認書類(運転 
   免許証、旅券など)の提示をお願いします。詳しくはこちらをご覧ください。
   
      ※平日は各総合支所、各地区市民センターでも取ることができます。
   
   戸籍と身分証明書等の申請書様式はこちらから

        エクセル版(76KB)          PDF版(209KB)           委任状(54KB)



  印鑑登録と印鑑登録証明書について

  
   <印鑑登録>
   印鑑登録は、原則として印鑑登録をする本人が窓口に来ていただかなければなりません。その際、登録する
   印鑑(印鑑によっては登録できない印鑑があります)、登録手数料(1件300円)、写真付本人確認書類(敬  
   老特別乗車券を除く)が必要です。
   印鑑登録には以下の4つの方法があります。
   
本人の登録で、顔写真付身分証明書(敬老特別乗車券を除く)を持っている場合
方法1:本人登録
申請書記載内容に不備が無ければ、即日印鑑登録証の交付ができます。

   
本人の登録で、顔写真付身分証明書を持っていない場合
方法2:保証人登録
保証人とは都城市で印鑑登録をしている方で、印鑑登録をする方が本人に相違ないことを保証する方です。
印鑑登録の際、登録する本人と保証人が来られることと、保証人は印鑑登録をしている印鑑と印鑑登録証、本人確認書類を持ってくることが必要です。
必要条件を満たし、記載内容に不備が無ければ、即日印鑑登録証の交付ができます。

方法3:本人照会登録
まず窓口で申請書を記入し、仮登録します。本人の住民登録地に照会文書を送付しますので、それに署名を
し、持ってくることで印鑑登録できます。
印鑑登録証の交付までに4日ほどかかります。
  

本人が窓口に来られない場合
方法4:代理人登録
代理人は、窓口にある代理人選任届を登録する本人に書いてもらい、それを持参して窓口で仮登録をします。
登録する本人の住民登録地に照会文書を送付しますので、代理人は本人にそれに署名をしてもらい、持ってくることで印鑑登録できます。
印鑑登録証の交付までに1〜2週間ほどかかります。印鑑登録する本人が窓口に来られない理由によっては
職員が確認する場合があります。

   注意事項:同じ世帯の人が既に印鑑登録している印鑑は登録できません。
            印鑑の枠の部分が3分の1以上欠損している場合、氏名の文字が欠損している場合は
           登録できません。
            印鑑は住民基本台帳に記載されている氏名と同一の文字となります。
            登録できる印鑑の印字は「氏」「名」「氏名」です。
            ゴム製の印鑑は登録できません。  

         
                     ※平日は各総合支所、各地区市民センターでも登録できます。

  <印鑑証明>
   印鑑登録証明書の申請には、印鑑登録証(登録カード)の提示が必要です。
   印鑑登録証が無い場合は取れません。
   印鑑登録証を持参し、申請者の必要事項(氏名、住所、生年月日)を記入していただければ、代理人でも
   取ることができます。
   平成20年5月1日より、証明書等申請時に本人確認をしています。申請時に窓口で、本人確認書類
   (運転免許証、旅券など)の提示をお願いします。詳しくはこちらをご覧ください。
  
      ※平日は各総合支所、各地区市民センター、地区公民館(祝吉・横市)、土曜・日曜は美術館(祝日・休館日
          を除く)でも取ることができます。
  
    印鑑登録証明書申請書様式はこちらから
           
                 ワード版(71KB)          PDF(203KB)  



  住民票コード通知再発行について


   都城市に住む方のみが請求できます。
   原則として本人または同じ世帯の方が請求する場合のみ交付できます。
   手数料は無料です。
   平成20年5月1日より、証明書等申請時に本人確認をしています。申請時に窓口で、本人確認書類(運転 
   免許証、旅券など)の提示をお願いします。詳しくはこちらをご覧ください。
     
      ※平日は各総合支所、各地区市民センター、地区公民館(祝吉・横市)でも取ることができます。
    
    住民票コード通知再発行請求書様式はこちらから

                 ワード版(54KB)          PDF(182KB)



  年金ハガキ・現況届けの証明について


    証明の必要な書類を必ずご持参ください。
      住所が都城市内にあり、本人または同世帯員であれば請求できます。
      代理の方が窓口に来る場合は、請求者からの委任状(本人署名・押印)が必要になります。
   平成20年5月1日より、証明書等申請時に本人確認をしています。申請時に窓口で、本人確認書類(運転 
   免許証、旅券など)の提示をお願いします。詳しくはこちらをご覧ください。

   ※平日は各総合支所、各地区市民センター、地区公民館(祝吉・横市)でも取ることができます。
   
   年金ハガキ申請書様式はこちらから

                 ワード版(56KB)          PDF(196KB)


  
  住所に関する証明について


    町の名称変更、市町村合併、住居表示、区画整理による地番変更、戦災復興都市計画による変更等を証
      明します。
   
   ※平日は各総合支所、各地区市民センターでも取ることができます。
  
   住所に関する証明申請書様式はこちらから
        
                 ワード版(39KB)          PDF(13KB)
  


  その他の証明について


   独身証明(本籍が都城にない場合は発行できません)、不在住証明、不在籍証明、不在住・不在籍証明
   があります。
   平成20年5月1日より、証明書等申請時に本人確認をしています。申請時に窓口で、本人確認書類(運転 
   免許証、旅券など)の提示をお願いします。詳しくはこちらをご覧ください。
   
   ※平日は各総合支所、各地区市民センターでも取ることができます。
   
   その他の証明申請書様式はこちらから

                 ワード版(64KB)          PDF(172KB)