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最新更新日時: February 29, 2012
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都城の文化財
五十市
五十市
(いそいち)
鹿児島県曽於市と接する都城盆地の西部にあります。
大淀川沿いの五十町村と、横市川沿いの横市村からなり、明治
22
年(
1889)
に両村が合併、それぞれの名前をとって「五十市村」となりました。
昭和
11
年(1936)、「都城市」と合併しました。
有形文化財
五十市式土器
何欽吉の墓
楠見家の門と土蔵
史跡
肱穴遺跡
今房遺跡
星原遺跡
加治屋B遺跡
坂元A・B遺跡
仁厳寺
今町一里塚
旧陸軍連隊本部跡
遺跡マップ
「五十市地区(PDF1.15MB)」を御覧下さい。
※ 御注意 ※
本ホームページにて紹介している場所には、私有地も含まれています。見学される場合は、私有地には立ち入らない等、マナーを守り、所有者・近隣 の方々へ迷惑をかけないようお願い致します。
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お問い合わせ
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〒885-0034 宮崎県都城市菖蒲原町19‐1
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