サブシティ構想とは?
これからの地域間競争の時代にあって、本市を人・モノ・情報の集積する魅力ある南九州のリーディングシティとするためには、他の都市圏と競争・連携する視点を持ちつつ、地域資源を最大限に活用し、本市の新しい価値を創造する必要があります。
そこで、都城インターチェンジ周辺を「南九州経済圏のリーディングゾーン(戦略的振興拠点地域)」と位置づけ、そのポテンシャル(潜在能力)を最大限に活かし、合併した都城市の均衡ある発展に資するエリアを生み出すのが、「サブシティ構想」です。
サブシティ構想は、「雇用創出ゾーン」と「健康医療ゾーン」の2つから成り立っています。
★ 「雇用創出ゾーン」とは?
★ 「健康医療ゾーン」とは? サブシティ構想の概要図