  | | 都城市高城運動公園施設等 |  |
都城市高城運動公園施設等(都城市高城運動公園、都城市高城勤労青少年ホーム、都城市石山体育センター、都城市高城農村環境改善センター及び都城市高城多目的研修集会施設)の指定管理者候補者の選定にあたっては、6団体からの応募がありました。
都城市指定管理者選定委員会において選定された団体及び選定された理由は以下のとおりです。 また、平成19年3月議会でも、本施設の指定管理者の指定の議案は可決されました。
・指定管理者 都城市高城地区体育協会
・指定の期間 平成19年4月1日から平成22年3月31日まで(3年間)
・委員の総合点数(100点×7人)
選定基準 カッコ内は配点 | 都城市 高城地区体育協会 | 団体A | 団体B | 団体C | 団体D | 団体E | 1 市民の平等な利用が確保されること (175点) | 150 | 135 | 119 | 103 | 91 | 82 | | 2 事業計画の内容が施設の効用を最大限に発揮するものであること(210点) | 166 | 154 | 150 | 142 | 110 | 102 | | 3 事業計画の内容が、管理経費の縮減を図られるものであること(105点) | 79 | 73 | 60 | 76 | 52 | 58 | | 4 事業計画に沿った管理を安定的に行う物的能力及び人的能力を有していること(210点) | 154.5 | 147 | 142.5 | 142 | 117.5 | 105.5 | 合計(700点) | 549.5 | 509 | 471.5 | 463 | 370.5 | 347.5 | ・選定理由
都城市高城運動公園施設等(都城市高城運動公園、都城市高城勤労青少年ホーム、都城市石山体育センター、都城市高城農村環境改善センター及び都城市高城多目的研修集会施設)の一体的な管理運営について、貸館業務にとどまらず、スポーツクラブ等の各種自主事業を提案されており、施設効用の発揮が見込まれることから、都城市高城地区体育協会が最適であると判断しました。
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