ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 健康・福祉・医療 > 国民健康保険・後期高齢者医療 > 国保について知りたい > coronavirus > 国保の被保険者資格証明書の取扱い(新型コロナウイルス関連)

本文

国保の被保険者資格証明書の取扱い(新型コロナウイルス関連)

記事ID:0017492 更新日:2020年4月22日更新

新型コロナウイルス感染拡大防止を目的として、次の通り取り扱います。

資格証明書でも通常の被保険者証と同様

国民健康保険の被保険者資格証明書を交付されている被保険者が新型コロナウイルス感染症の疑いで、帰国者・接触者外来を受診した場合には、資格証明書でも通常の被保険者証と同様に取り扱うことになりました。

個人負担割合

一部負担金(自己負担)は、3割または2割となります。
70歳から74歳までの方は、一部負担金が2割となりますが、所得によっては3割となります。

令和2年3月から適用されていますので、受診する場合は、資格証明書を提示ください。なお、帰国者・接触者外来の受診前に帰国者・接触者相談センターに相談する必要があります。

※新型コロナウイルス感染症以外の診察については、これまでどおり全額自己負担(10割負担)となりますので、注意ください。


県内の発生情報<外部リンク>

都城市公式LINEお友だち勧誘バナー<外部リンク>

みなさんの声を聞かせてください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?