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都城島津伝承館春季収蔵史料展 都城島津家の「食」の歴史

記事ID:0015597 更新日:2020年3月20日更新 印刷ページを表示する 大きな文字で印刷ページ表示

都城島津家史料から江戸時代以降の「食」に関わる史料を展示しながら、島津家や都城において「食」の歴史はどのようなものだったのかを紐解いていきます。

当時の「庖丁人」や「料理役」と呼ばれる役職の人たちについてや「大草流」という調理作法の流派について紹介します。また、食事の内容を表す「料理献立」が記された史料や産品や食材について書かれた史料を活用しながら、当時の人々が、もてなす場面ごとにどのような献立を考えていたのか、食材についてどれほどの知識があったのかを紹介します。

会期(後期展示)

令和2年5月21日(木曜日)~令和2年7月26日(日曜日)

観覧料

  • 一般220円(160円)
  • 高校生・大学生160円(110円)
  • 小学生・中学生110円(50円)

※( )内は20名以上の団体料金
※本宅の観覧は別途110円

展示史料一覧

後期展示史料一覧はこちら
史料一覧表 [PDFファイル/99KB]

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