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弾道ミサイルが発射された際にとるべき行動

記事ID:0003592 更新日:2020年2月12日更新

弾道ミサイルは、発射から極めて短時間で着弾します。ミサイルが日本に落下する可能性がある場合は、全国瞬時警報システム(Jアラート)を活用して、防災行政無線で特別なサイレン音とともにメッセージを流すほか、緊急速報メールなどにより緊急情報をお知らせします。(平成29年4月21日内閣官房)

市の周知方法

  • 山之口、山田総合支所管内では屋外拡声機にて音声により周知します。
  • それ以外の地域では、サイレン(15秒を2回)を吹鳴して周知を行います。

メッセージが流れたときにとるべき行動

屋外にいる場合

  • 近くのできるだけ頑丈な建物や地下街などに避難する。
  • 近くに適当な建物がない場合は、物陰に身を隠すか地面に伏せ頭部を守る。

屋内にいる場合

  • できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動する。

詳しくは、国民保護ポータルサイト<外部リンク>を確認ください。

国民保護ポータルサイト掲載資料一覧

弾道ミサイル発射時の全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達と行動について (PDFファイル/138.96キロバイト)

弾道ミサイル発射時の情報伝達について (PDFファイル/335.45キロバイト)

弾道ミサイル落下時の行動について (PDFファイル/432.74キロバイト)

弾道ミサイルが発射された場合の情報伝達と取るべき行動に関するQ&A (PDFファイル/271.08キロバイト)

北朝鮮から発射された弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合における全国瞬時警報システム(Jアラート)による情報伝達に関するQ&A<外部リンク>


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