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親族が死亡したときは「死亡届」が必要です

記事ID:0002992 更新日:2019年10月29日更新

親族が死亡したときは、市へ「死亡届」の届け出が必要です。

届出期間

死亡したことを知った日から7日以内

届け出ができる人

  • 同居の親族
  • 同居していない親族
  • 同居者や家主、地主
  • 家屋や土地の管理人

届け出に必要なもの

  • 死亡届
  • 印鑑  ※印鑑は任意です

窓口

  • 市民課5番窓口
  • 各総合支所市民生活課
  • 各地区市民センター

受付時間

平日の午前8時30分から午後5時15分まで

注意事項

土曜日、日曜日、祝祭日および時間外の届け出は、市役所および各総合支所の警備員室で預かります。

死亡届出後の各種手続き

市役所での手続きは、故人の保険や市税、福祉の状況等によって手続きが異なります。そのほか市役所以外での手続き等、さまざまな手続きが必要になります。
詳しくは、おくやみ窓口を開設しましたを確認ください。


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