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都城市でのフードバンクを紹介します

記事ID:0019911 更新日:2020年5月22日更新

フードバンクとは、まだ食べられるにも関わらず、さまざまな事情により捨てられてしまう食品を、家庭や食品製造者等から寄附していただき、食べ物に困っている人や福祉施設等に無償で提供する社会福祉活動のことです。

フードバンクに関する相談

フードバンクによる支援を希望する人は、次のフードバンク団体まで直接相談ください。

フードバンク団体

都城市生活自立相談センター<外部リンク>

住所:都城市松元町4街区17号(都城市社会福祉協議会内)
電話:0986-46-5325
ファクス:0986-25-2103
開設時間:月曜日~金曜日(祝日、年末年始は除く)午前9時~午後4時

寄附をする事業者のメリット

  • 食品廃棄物の減量につながるため、処分費用の削減につながります。
  • フードバンク活動に協賛することは、地域・社会貢献活動につながります。
  • 税制上の優遇措置があり、税負担の軽減につながります。

フードバンクへの寄附に係る税制上の優遇措置についての詳細は、農林水産省ホームページフードバンク<外部リンク>を確認ください。

フードドライブとは

家庭で賞味期限は切れていないが、忘れられて保管されたままになっている「もったいない食品」や「余っている食品」を学校、職場などに持ち寄り、それらをまとめてフードバンク団体に提供する活動です。


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