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令和2年度当初予算 基幹道路などの整備 甲斐元通線(歌舞伎橋)

記事ID:0014809 更新日:2020年3月20日更新

令和2年度当初予算の基幹道路などの整備のうち、甲斐元通線(歌舞伎橋)について紹介します。

事業目的

市道甲斐元通線は、都城中心市街地の外環状線道路の一部を形成する幹線道路です。 当路線に架かる歌舞伎橋は、架設から53年が経過し、老朽化が著しい状態となっていることや、道路幅員が狭いことから、大型車との離合が困難であるため、通行に支障を来しています。 このため、橋梁架替を行い当路線区間を整備することにより、交通の安全、円滑化を図ります。

事業概要

事業区間

西之前通線(川の駅公園の西側)~歌舞伎橋の東側

事業期間

平成26年度~令和2年度

総事業費

1,722,000千円

※令和元年11月2日に新橋が開通しましたので、 令和2年度は、旧橋撤去工事を行い、事業完了の予定です

予算額

114,988千円

【内訳】

  • 委託料 113,500千円
  • 工事費 1,000千円
  • 事務費 488千円

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