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都城市木材の利用促進に関する方針を紹介します

記事ID:0004039 更新日:2019年10月29日更新

「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」(平成22年法律第36号)に基づき、公共建築物の木材の利用の促進のための基本的事項等を内容とした方針を策定し、市の整備する公共建築物はもとより民間も含め、より一層の木造化・木質化を図ります。

方針の主な概要

  • 国の基本方針(過去の非木造化の考え方を、可能な限り木造化・木質化を図るとの考え方に転換するなど)を踏まえて盛り込むものです
  • 法令の制約を受ける場合を除き、原則木造化します。木造化が困難な場合は混構造とします
    木造以外の構造とする場合でも、内装の木質化を推進します
  • 公共建築物における木材利用の目標を設定します
  • 地元産材の需要拡大への取組を全庁的に推進します

都城木材の利用の促進に関する方針

詳しくは、都城市木材の利用の促進に関する方針 (PDFファイル/188.96キロバイト)で確認ください。

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