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事後審査型競争入札を導入しています

記事ID:0004210 更新日:2019年10月29日更新

これまでの落札者を「落札候補者」とし、落札候補者から、技術者の資格などの確認書類の提出を受け、市が資格などを有すると認めた場合に、正式に落札者と決定します。
※建設工事に係る対象案件と対象金額を訂正しました。

事後審査型競争入札の実施について(平成28年9月15日付) (PDFファイル/280.6キロバイト)

都城市事後審査型競争入札実施要領(平成29年4月1日付) (PDFファイル/73.26キロバイト)

建設工事

対象業務

設計金額が建築一式工事は7,000万円以上のもの、その他の建設工事については3,500万円以上のもの

工事を伴う委託等

対象業務

設計金額が3,000万円以上のもの

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