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変動型最低制限価格制度を導入しています

記事ID:0004212 更新日:2019年10月29日更新

本市が発注する建設工事などのうち最低制限価格を設定する入札については、変動型最低制限価格制度を導入します。

制度の詳細説明はこちら (PDFファイル/207.33キロバイト)

変動型最低制限価格制度実施要領 (PDFファイル/67.45キロバイト)

変動型最低制限価格制度

導入の目的

予定価格(設計金額)から最低制限価格を類推しにくくすることで、公明公正な入札契約制度の信頼性を更に高めるとともに、官製談合の可能性を排除する目的で導入します。

制度の内容

開札時に入札立会人がくじにより抽出した調整係数(0.9950~1.0050の範囲を0.0005刻みで21通り)を最低制限基準額(現行の最低制限価格のこと)に乗じて得た額を最低制限価格とする制度です。 

対象業務

最低制限価格を設定する建設工事および工事を伴う委託などを対象とします。 

適用時期

平成24年1月1日以降の入札から実施します。

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