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(完成イメージ図)
小松原地区公民館は、小松原地区の社会教育、生涯学習の新たな拠点として整備しており、令和7年度から令和9年度までの3か年で整備を実施しています。地区体育館の複合施設として新築し、今年度工事が完了し、新しい施設の供用を開始します。
生涯学習に対するニーズの多様化・高度化や利便性に対応する拠点施設として、また地域住民の交流や、住民による「協働のまちづくり」の役割を担う施設、子どもから高齢者まで利用できる施設を目指してきました。
また、地区体育館を併設することで、各施設間の利用者との交流が促進され、地域の賑わいや活気の更なる創出を図ります。
事業期間:令和7年度~令和9年度
総事業費:約14.5億円(見込み)
延床面積:1,662.41平方メートル
構造:鉄筋コンクリート造平屋て

令和8年度は、昨年度に引き続き複合施設の本体工事を行い、令和9年3月頃に工事完了予定です。
また、地区体育館側においては、駐車場整備2期の設計業務を実施します。
R8.3月下旬:杭打ち工事の写真です。
R8.3月上旬:擁壁工事完了の写真です。
R8.2月下旬:擁壁工事の写真です。
R8.1月下旬:体育館側出入り口工事の様子です。
R8.1月下旬:児童プールの撤去完了です。
R8.1月上旬:旧公民館解体の様子です(解体完了)。
R7.12月中旬:旧公民館解体の様子です(解体途中)。
R7.12月上旬:旧公民館解体の様子です(解体途中)。
R7.10月:仮設公民館の写真です。
R7.9月:解体前の写真です。