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「2026年版住みたい田舎ベストランキング」総合部門で都城市が「第9位(九州内1位)にランキングされました!
株式会社宝島社が発行する月刊誌『田舎暮らしの本』2月号(2026年1月5日発売)で、「2026年版第14回住みたい田舎ベストランキング」が発表され、都城市は人口10万人以上20万人未満の市の中で、”総合部門第9位(九州内第1位)”にランキングされました!
また、都城市は、若者世代・単身者部門、子育て世代部門およびシニア世代部門で九州内第1位(宮崎県内第1位)となっており、いずれも高い順位となっています。

宝島社『田舎暮らしの本』2026年2月号、「2026年版 住みたい田舎ベストランキング」
都城市の部門別ランキング
人口10万人以上20万人未満のまちランキング(44自治体参加)
- 【総合部門】第9位、九州内第1位
- 【若者世代・単身者部門】第10位、九州内第1位
- 【子育て世代部門】第18位、九州内第1位
- 【シニア世代部門】第5位、九州内第1位
南九州・沖縄エリアランキング(19自治体参加)
- 【総合部門】第2位、県内第1位
- 【若者世代・単身者部門】第1位
- 【子育て世代部門】第4位、県内第1位
- 【シニア世代部門】第1位
自治体担当者が憧れるまち(今回初ランキング!)
ふるさと納税の実施方法を参考にしたい自治体ランキング 第1位!
「住みたい田舎ベストランキング」とは
- 宝島社の『田舎暮らしの本』では、毎年1月に「住みたい田舎ベストランキング」を発表しています。
- 移住に取り組む市町村(547自治体が回答)を対象に、移住支援策や医療、子育てなど、幅広い分野のアンケートにより田舎暮らしの魅力を数値化し、ランキング形式で紹介しています。
- 全国版人口規模別のランキングとは別に、地域を12のエリアに分けたエリア別ランキングも掲載されています。

