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都城で起こりうる災害と必要な備えを考えてみませんか?

記事ID:89080 更新日:2026年9月14日更新

防災講演&ワークショップ

防災講演&ワークショップ

講師(両日共通)

徳山 理恵 氏

(講師プロフィール)
判断型危機管理講師 1級危機管理士 防災士

「都城で起こりうる災害と必要な備えを考える」

同じ「地震」でも、地域や季節・時間帯・被害の程度によって状況が違います。
自分たちの地域や暮らしに置き換え、「都城では何が起こるのか」「そのためにどんな備えが必要か」を考えるワークショップになります。

  • テーマ:「もしも」を自分ごとにする防災 ~被災地から考える、都城で必要な備え~
  • 日時:9月19日(土曜日)午後2時10分~午後3時40分
  • 会場:都城市立図書館1F ギャラリー
  • 対象者:小学生以上
  • 申込方法:チラシ掲載のQR、または下記URLにアクセスし、必要事項を入力してください。
    「都城で起こりうる災害と必要な備えを考える」<外部リンク>

「災害時に福祉の現場では何が起こるのか」​※福祉関係従事者対象​

令和8年熊本地震で、発災から5日後の高齢者福祉施設に支援に入った際の状況についての講話と「自分の事業所ならどんなことが起こるのか」を考えるワークショップになります。

  • テーマ:福祉現場の「不安」を見える化する ~災害時に困ることを考える~
  • 日時:9月20日(日曜日)午前11時15分~午後0時45分
  • 会場:都城市立図書館1F ギャラリーB
  • 対象者:福祉関係に従事する方
  • 申込方法:チラシ掲載のQR、または下記URLにアクセスし、必要事項を入力してください。
    「災害時に福祉の現場では何が起こるのか」​※福祉関係従事者対象​<外部リンク>

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