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令和3年度当初予算の肉用牛担い手農家支援事業を紹介します

記事ID:0014707 更新日:2021年4月1日更新

事業目的

肉用牛担い手農家の子牛出荷頭数の維持と良質で魅力ある子牛づくりへの取組に必要な経費の一部を支援します。 また、令和2年度からは、増頭推進に加え、地域環境との調和を図ることを目的とする堆肥舎整備事業を追加しております。

事業概要

  • 規模拡大のための増頭、母牛群の改良に対する一部補助
  • 増頭や母牛群の改良に必要な牛舎増・改築整備および自給飼料貯蔵施設整備のための経費の一部補助
  • 分娩・発情監視通報システム機器(牛温恵など)、監視カメラ導入経費の一部補助
  • 堆肥舎整備のための経費の一部補助【新規】
    補助率:事業費の1/2以内
    上限:500千円/戸

予算額

1,620万円

内訳

  • 増頭支援:425万円
  • 改良支援:365万円
  • 牛舎増・改築整備支援:390万円
  • 自給飼料貯蔵施設整備支援:60万円
  • ICT機器等整備支援:180万円
  • 堆肥舎整備支援(新規):200万円

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