ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政情報 > 行政改革・総合計画など > 行革大綱 > 都城市第3次行財政改革大綱(平成28年度~令和2年度)

本文

都城市第3次行財政改革大綱(平成28年度~令和2年度)

記事ID:0003989 更新日:2019年10月29日更新

市民に新たな価値を届け、より暮らしやすく、豊かなまちを次世代に繋ぐ「創造的改革」に積極的に取り組んでいくことが求められる中、人口減少問題の克服と本市の持続的発展に向けた創造的な取組を着実に推進し、総合計画で掲げる「市民の願いがかなう南九州のリーディングシティ」の実現を図るべく、第3次行財政改革大綱を策定しました。

計画期間

平成28年度から2020年度までの5年間

基本理念

活力ある都城を次世代に確実に繋ぐための創造的な行財政改革の推進

主要成果目標

職員数の削減

5年間で20人の削減

健全な財政運営

実質収支12億円以上の黒字確保

全会計を通した地方債残高の縮減

連携協定数

5年間で10団体と締結

職員の接遇向上

モニタリング評価達成率 平成32年度85%以上

実施計画

大綱の3つの基本方針に沿って具体的な取組と達成時期を記載した実施計画を策定しました。

平成28年度から平成32年度までの5年間で、全120項目に取り組みます。

  1. 創造的改革の推進:51項目
  2. 行政運営改革の推進:38項目
  3. 財政運営改革の推進:31項目

都城市第3次行財政改革大綱 [PDFファイル/1.88MB]

都城市第3次行財政改革大綱実施計画 [PDFファイル/1.54MB]

進捗状況

詳しくは次のファイルを確認ください。

都城市第3次行財政改革大綱実施計画の進捗状況(令和元年度取組) [PDFファイル/333KB]


Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


みなさんの声を聞かせてください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?