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都城広域定住自立圏の形成に関する協定を締結しました(平成21年10月6日)

記事ID:0009572 更新日:2019年9月29日更新

平成21年10月6日、都城市役所において合同締結式を行い、三股町、曽於市および志布志市と定住自立圏形成協定を締結しました。

合同締結式の様子

定住自立圏構想とは

「定住自立圏構想」とは地方圏において、安心して暮らせる地域を形成して、地方圏からの人口流出を食い止めるとともに、地方圏への人の流れを創出するために全国的な見地から推進する施策です。

一定程度の都市機能を持つ都市が中心市となり、周辺の市町村と役割分担を行いながら、互いに連携・協力することにより圏域全体の活性化を図ります。

総務省「定住自立圏構想」<外部リンク>


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