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収蔵作品展「ハロー・ワールド」(令和2年5月19日から6月28日まで)ーアーカイブ

記事ID:0019195 更新日:2020年5月12日更新 印刷ページを表示する

収蔵作品展「ハロー・ワールド」

収蔵作品展「ハロー・ワールド」チラシ

収蔵作品展「ハロー・ワールド」チラシデータ [PDFファイル/312KB]

概要

収蔵作品展「ハロー・ワールド」では、世界の国々に関する作品を紹介します。

郷土ゆかりの作家を中心に、海外を旅して描いた作品や、長期間滞在し国際的な舞台に身をおいた作家の作品等を紹介。また、当館の収蔵品の中で、本市と友好都市を結ぶモンゴルの作家の作品、海外作家の小品を含むコレクションも併せて展示します。

本展は当初、本年度に予定されていた東京オリンピックを想定していましたが、新型コロナウイルス感染拡大により、オリンピックは延期になりました。私たちを取り巻く国際状況は一変し、政治や経済、文化など様々な面で、世界の有り方はこれまでと異なっていくと予想されています。

今回、それぞれの美術作家の視点から、欧米、アジアなど世界の国々と時代の関係性を振り返ることで、今後の日本と世界の在り方により深く向き合うきっかけとなれば幸いです。

会期と開館時間

令和2年5月19日(火曜日)~6月28日(日曜日)
※新型コロナウイルス感染拡大により、会期が変更もしくは中止になる場合があります。来館の際は、事前に問い合わるか、当館のホームぺージで確認ください。

午前9時~午後5時(ただし入館は午後4時30分まで)

休館日

月曜日(ただし月曜祝日の場合、その翌日)

観覧料

無料

主な出品作品・出品作家

都城市教育委員会所蔵「青花磁器瓶」、山内多門、山田新一、山口長男、前田舜敏、源敏彦、緒方良信、又木啓子、浅岡慶子、杉本博司、エンフジャルガル、(S氏コレクションより)ジャン・デュビュッフェ、李禹煥、サム・フランシスほか約50点

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