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初めて来館する方へ(バリアフリー、ルール等)
都城市立美術館に初めて来館される方へ、施設のバリアフリー情報やルールを紹介します。
施設のバリアフリー
設備
・屋外スロープ(正面玄関前)
・多目的トイレ(1階に1カ所)
・エレベーター(1階に1カ所)
その他
・筆談の問合せ等に対応します。
・盲導犬、介助犬を連れての入場が可能です。(ペットは不可です)
借りられるもの
・車いす
・ベビーカー
・杖
・老眼鏡
・コインロッカー
※数には限りがありますので、ご了承ください。ご希望の方は、受付スタッフにお尋ねください。
受付(1階)でできること
・施設利用に関する質問
・イベントの申込み
・チケットの購入(有料展のみ)
展示室のルール
作品の保護、他の来場者への配慮の目的のため、以下のルールを守ってください。
※展示内容によって一部変更する場合があります。
・作品に触らないでください。
・鉛筆を使ってください。(インクによる文具、シャープペンシルは使えません。)
・傘は傘立て(正面入り口)か受付(1階)に預けてください。
・飲食はできません。(水分補給は、ロビーや廊下で行ってください。)
・原則、写真撮影はできません。ただし、展示ごとにルールが異なりますので確認ください。
・展示室内での携帯電話の使用はできません。
・館内を含む敷地内は禁煙です。
・その他、他の来館者の鑑賞に配慮し、スタッフの指示に従ってください。
その他
・トイレ(男性用・女性用・多目的)は、1階にあります。
・休憩スペースは、1階ロビーと2階北側(階段近く)にあります。
・展示室内に休憩用の長椅子を配置しています。






