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都城市の産業構造

記事ID:0009120 更新日:2020年1月21日更新

本市は、全国屈指の農林畜産地帯であり、地域資源を活用した食料品・飲料製造業や木材・木製品製造業などが多数立地しており、6次産業化を積極的に支援しています。また、「地の利」に優れており、南九州の物流拠点として、物流関連企業が多数立地しています。

都城市の産業

業種別事業所数

業種別事業所数のグラフ

業種別従業者数

業種別従業者数のグラフ

九州内市別製造品出荷額

1位:大分県大分市 2兆2,433億円

2位:福岡県北九州市 2兆583億万円

3位:福岡県苅田町 1兆9,101億円

4位:福岡県宮若市 9,543億円

5位:福岡県福岡市 5,762億円

6位:大分県中津市 5,321億円

7位:長崎県長崎市 5,235億円

8位:宮崎県都城市 4,400億円

9位:長崎県諫早市 4,138億円

10位:熊本県熊本市 4,110億円

※平成29年工業統計調査(平成28年実績)


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