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若いうちから「健康づくり」を心がけましょう

記事ID:3043 更新日:2019年10月29日更新

若い世代は、ライフスタイルの変化やダイエット志向などにより、生活リズムの乱れや不規則な食生活になりがちな世代です。都城市のアンケート結果においても20代、30代での朝食を抜く人が目立ちます。

40歳代以降の生活習慣病を予防するためにも、若いうちから正しい食習慣を身に付けましょう。

都城市民の朝食の摂取状況

朝食 (PDFファイル/30.08キロバイト)

朝食を取るといいことたくさん!!

体温上昇

寝ている間に低下した体温を上げ、身体を目覚めさせ、やる気をアップさせます。

集中力アップ

脳のエネルギー源であるブドウ糖を補給し、イライラを防ぎます。

便秘解消

脳に刺激を与え、朝の排出を助けます。

肥満解消

基礎代謝量が上がり、昼食や間食、夕食の食べ過ぎを防ぎます。

新生活応援のための食情報

料理をする機会のなかった人が、一人暮らしを始めたときにまず困るのは食事です。あなたの食事を自分で作ることは、健康に気を配るきっかけともなります。
新しい生活のスタートに合わせて、料理に挑戦してみませんか。

料理に初めて挑戦する人へ

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