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都城盆地の畑地かんがい事業の進捗状況を紹介します

記事ID:0004317 更新日:2019年10月29日更新

国営事業が完了し、木之川内ダムの水が各受益地に送ることが可能になりました。今後、県営事業により末端の配管や給水栓が整備されることで、各畑で水が使えるようになります。
現在は、各畑に水を届けるため県営事業が進行中です。

受益面積(受益地区)

3,966ヘクタール(48地区)

完了面積・完了地区(※平成24年度現在)

完了面積

621ヘクタール

完了地区(6地区)

  • 森田原(もりたばる)地区
  • 安久地区
  • 宮ノ原第1地区
  • 百原(もばる)地区
  • 前方(まえかた)第2地区
  • 中山間高崎地区

県営事業の継続地区(※平成24年度現在)

継続地区(12地区)

  • 払川第1地区
  • 払川第1-2地区
  • 横尾原地区
  • 大井手(おおいで)地区
  • 万ヶ塚(まんがつか)地区
  • 浜之段(はまのだん)第1地区
  • 高才第2地区
  • 牧ノ原1期地区
  • 前方第1地区
  • 縄瀬(なわぜ)地区
  • ​長尾下1期地区
  • ​長尾下2期地区

※詳しくは、平成24年度畑かん事業の進み具合 (PDFファイル/83.97キロバイト)を参照ください

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