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スマートフォンアプリでの収納サービス

記事ID:0001588 更新日:2020年4月1日更新

税金や使用料などの公金の支払いにスマートフォンアプリ収納サービスを利用できます。

納付書に印字されているバーコードをスマートフォンのカメラで読み取り,事前に登録した預貯金口座等から,24時間365日どこでも支払いすることができます。

対応アプリ

お使いのスマートフォンのアプリストア,又は各アプリのホームページよりダウンロードしてください。

PayPayホームページリンク<外部リンク>

PayBのホームページ<外部リンク>

 

支払いできる科目

支払できる公金は次のとおりです。

  • 市県民税(普通徴収)
  • 固定資産税
  • 軽自動車税(種別割)
  • 国民健康保険税(普通徴収)
  • 後期高齢者医療保険料
  • 介護保険料(普通徴収)

納付手続きに必要なもの

  • コンビニ収納用のバーコードが印字された納付書(取扱期限内のもの)
  • スマートフォンアプリ,タブレット端末
  • 各専用アプリ

システム利用料

無料(通信にかかるパケット代は,別途利用者負担となります。)

利用方法

PayPay

  1. PayPayアプリをダウンロードする。
  2. アプリ内の「銀行口座登録」から金融機関の基本情報を登録する。
  3. アプリ内の「スキャン」からカメラを起動し,納付書のバーコードを読み取る。
  4. 納付内容を確認し,納付する。

PayB

  1. 利用する金融機関に対応したアプリをダウンロードする。
  2. 住所,氏名,口座設定等の基本情報を登録する。
  3. アプリを起動し,カメラで納付書のバーコードを読み取る。
  4. 納付内容を確認し,パスコードを入力して納付する。

使用できない納付書について

以下の納付書はスマートフォン決済ができません。注意ください。

  • コンビニ納付用のバーコードが印字されていない納付書
  • 納付金額等を訂正した納付書
  • 破損や汚損などでバーコードを読み取れない納付書

注意事項

  • 領収書は発行されません。納付確認は,アプリ内の取引履歴で確認ください。
  • 一回の納付の利用可能限度額は30万円以下です。
  • 納付書の金額等を訂正しても,読み取ったバーコードの内容までは訂正することはできません。
  • 軽自動車税(種別割)の納付でスマートフォン決済をご利用された場合に,軽自動車税(種別割)納税証明書(継続検査用)が必要な時は,別途,取得する必要があります。市役所窓口(各地区市民センター及び各総合支所を含む),又は郵便請求することで,無料交付します。
  • 納付書に添付されている領収書が必要な場合は,都城市役所の各担当課窓口,各総合支所,各地区市民センター,納付書裏面記載の金融機関,コンビニエンスストアで納付ください。
  • 納付書の納付場所欄に「PayPay」及び「PayB」の記載がない場合でもバーコードが印字されている納付書であれば,スマートフォン決済が利用可能です。
  • 納付書の取扱期限が切れている場合には,利用できません。各担当課へ問い合わせください。

問い合わせ先

市県民税、固定資産税、軽自動車税

市民生活部納税管理課
電話:0986-23-2126

国民健康保険税、後期高齢者医療保険料

健康部保険年金課
電話:0986-23-2127

介護保険料

健康部介護保険課
電話:0986-23-2114


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