ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 入札・契約 > 入札制度 > 共通の入札制度 > 電子入札様式の入札参加から入札書提出までを紹介します

入札制度のメニューへリンク

入札参加資格のメニューへリンク

入札・契約の手続きのメニューへリンク

電子入札のメニューへリンク


本文

電子入札様式の入札参加から入札書提出までを紹介します

記事ID:0003710 更新日:2019年10月29日更新

入札時に提出が必要な書類を紹介します。様式は、入札時に提出する様式の提出時期と提出方法で確認ください。

入札参加から入札書提出までに必要な様式

入札参加申請書(条件付一般競争入札)、工事費内訳書

入札情報サービスに登録されている、入札案件からダウンロードしたものを利用してください。

入札情報サービス

入札情報サービス<外部リンク>

  • 工事費内訳書は、入札書提出時に、電子入札システムに添付してください。
  • 工事内訳書が添付されていない場合は、「入札無効」となります。

入札を辞退する場合

電子入札システムの機能を使って辞退届を提出してください。
ただし、障害などで電子入札システムで提出できない場合は、「書面」で提出してください。
なお、既に入札書を提出している場合には辞退することができません。

辞退届  

はじめから紙入札で参加する場合

※運用基準で認められた場合に限ります。

紙入札(見積)方式参加承諾願(運用基準様式5)

 入札の途中で紙入札に切り替える場合

代表者変更などの理由から、電子入札から紙入札に切り換える場合に提出ください。パソコンやインターネット回線に不具合が発生し、復旧が間に合わない場合には紙入札に切り換えることができます。発注機関に連絡し承諾を得た後、入札予定時刻までに入札書を書面で持参ください。
なお、ICカードの有効期限切れの場合は、紙方式への切り換えはできません。

紙入札(見積)方式移行承諾願(運用基準様式6)

紙による入札書、委任状

「紙入札(見積)方式参加承諾願」や「紙入札(見積)方式移行承諾願」を提出し、発注機関より紙入札方式での参加が認められた場合や、電子入札システムのメンテナンスなどにより紙入札を実施する場合に使用する様式です。
開札日時に書面で発注機関にお持ちください。なお、代表者以外の方がお持ちくださる場合には、入札書と同時に委任状を提出してください。

紙入札書(工事・委託共通)

委任状(工事・委託共通)

開札後に利用する様式などへのリンク

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


都城市公式LINEお友だち勧誘バナー<外部リンク>

みなさんの声を聞かせてください

このページの情報は役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?