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お口の健康づくり
口の健康は、健康に生活を送るためにとても大切です。
最近では、歯やお口の健康が全身の健康にも関係していることが指摘され、全身の健康を維持するためにも、歯やお口の健康づくりが必要です。
歯の喪失の主な原因は、むし歯と歯周病です。
むし歯と歯周病の予防は、歯やお口の健康を維持するために重要であり、そのためには乳幼児期からライフステージに応じた適切なむし歯・歯周病予防策が必要です。
市の現状や取り組みの方向性
みやこのじょう健康づくり計画21(第3次)では、歯やお口に関する市の現状や取り組みの方向性をまとめていますので、参照ください。
歯科検診を定期的に受けましょう
歯やお口の健康を守るためには、痛みや症状がなくても、定期的に歯科検診を受けることが大切です。
定期的にチェックすることで、早期発見・早期治療につながり、歯を失うことの予防になります。
また、食べる・話す・笑うなど、毎日の生活にも関わります。
年に1回は歯科検診を受けましょう。
●市では、20歳から70歳の10歳刻みの年齢の人を対象に、歯周病検診を行っています。
詳しくは、下記から確認してください。
●75歳以上の歯科検診(いきいき歯つらつ健診)については、下記を参照してください。
歯科健診(いきいき歯つらつ健診)<外部リンク>
歯・口腔の健康に役立つ情報
●宮崎県健康づくり推進センター「歯・口腔の健康」<外部リンク>
●宮崎県健康長寿サポートサイト<外部リンク>

