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市へ引っ越してきたときは転入の届け出が必要です

記事ID:0003701 更新日:2021年4月1日更新

市外から都城市に引っ越しをしたときには、市への届け出が必要です。

届出期間

引っ越しをした日から14日以内

届け出ができる人

  • 本人
  • 都城市で同じ世帯の人
  • 代理人[委任状が必要]

15歳未満の人は届出人になれません

届け出に必要なもの

  • 本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、障害者手帳など)
  • 印鑑(認印は可、スタンプ式印鑑は不可) ※署名を行う場合は、押印不要
  • 前住所地の市区町村が発行した転出証明書
  • 身体障害者手帳、療育手帳(所有者のみ)
  • 介護保険受給資格証明書(所有者のみ)
  • 国民年金手帳(所有者のみ)
  • 児童手当の案内通知書(所有者のみ)
  • 後期高齢者医療負担区分等証明書(所有者のみ)
  • マイナンバー(個人番号)カード(所有者のみ)

窓口

  • 市民課4番窓口
  • 各総合支所市民生活課
  • 各地区市民センター

受付時間

平日の午前8時30分から午後5時15分まで

備考

  • 電話やファクス、電子メールなどでの事前届け出受け付けは行っていません
  • マイナンバー(個人番号)カードの追記欄に新住所を記載します。
  • 移住・定住の手続きをあわせてご検討の方はこちら(/site/iju/)をご覧ください。

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