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夏休み期間に都城歴史資料館で開催する今年度の夏季体験学習会では、縄文土器の拓本体験、粘土を使って土器コースター作りを行います。
拓本とは、土器に紙を貼り付けて、墨を使って紙に土器の模様(文様)を写し取る方法です。縄文土器には貝や縄、木の棒などいろいろな道具を使って模様がつけられています。遺跡の発掘調査で見つかった本物の縄文土器を観察しながら、拓本体験をしてみませんか。

R8夏季体験学習会チラシ [PDFファイル/36.87MB]
令和8年8月4日(火曜日)から8月8日(土曜日)の5日間
午前の部:午前10時から午前11時30分まで(受付は午前9時45分から)
午後の部:午後1時30分から午後3時まで(受付は午後1時15分から)
都城歴史資料館1階
市内在住の小学校1年生から中学3年生
5日間で合計120名
※重複参加はできません
令和8年7月21日(火曜日)から7月30日(木曜日)
※先着順のため、定員に達し次第申込受付終了となります
上記期間に、オンライン<外部リンク>〈外部リンク〉による申し込み
※下記2次元バーコードからも申し込みできます
※電話でも受け付けますが、オンラインによる申し込みが優先されます

24時間申込可能
※ただし、7月21日は午前8時30分から受付開始
平日の午前8時30分から午後5時15分
※土曜日、日曜日、祝日を除く